顔面騎乗の甘い罠

July 13, 2015

先日マゾ奴隷とお酒を飲みながら食事をしていた時の話

「ご自分でお気づきになっていらっしゃるかわかりませんが、
妖湖様、顔面騎乗する時必ず手が出てくるんです。
なんでかなぁ?と今日潰される寸前まで目を開けて見ていたら、ご自身でお尻の肉を一旦左右にかき分けてからお座りになる!
ようするに、びったり隙間がなくなるように毎回していますよね。あれ、無意識ですか?」

…あはははは!
全く無意識だった!というか、長年の癖でした。
だって隙間のある顔面騎乗なんて意味が無いでしょう?
においフェチたちの場合股間の下でスーハースーハー呼吸をして嗅ぎたがるから隙間を作りたがるけど、それはガンキのようでガンキではない。
基本的にTHE顔面騎乗=ご褒美のようで実はひどい責め、と私は思っています。
私の肉体の重さというより”私の存在の重さ”であったり、質感、温もり、柔らかさ、におい、湿度、全てを強制的に(←ここ大事)感じさせる事ができつつ、呼吸制御で死ぬか生きるかの生命を司ることも出来る。
太ももでホールドしておけば苦しめながら悪戯も出来る。

まるで甘い蜜で吸い寄せて、アリ地獄に落とすようね…♪
私は決して逃がさないわよ。

そんな話をしていたので、HPの入り口画像をお尻メインの写真に変えてみました。
SPICE開設時から変えていなかったのでね。

このお尻の甘い罠に嵌められたい子は誰?

 

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7月17日よりセッション再開

June 29, 2020

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