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Mistress Youko

Private BDSM and Fetish Session  SPICE

においそうか、そうでないか。


私は格闘技ジムに通っていますが、 長年のお付き合いになる臭いフェチマゾが、ジム後シャワー浴びず ジムからそのままプレイに来て欲しい、できれば汗だくトレーニングウエアの匂いも嗅がせて欲しい…。とのリクエストで、昨日はジム後にそのままプレイへ行きました。ぐっしょり汗で濡れたトレーニングウエアも持ってね。 スポーツでかいた汗だとあまり体臭的なムワッとした匂いは無いものの、フレッシュな汗のにおいはあります。 私自身も自分の汗のにおいは好きだから、二人してクンカクンカ嗅いで どこそこが一番におうとか におわないとか談義する光景はとてもシュールでした。 ジム帰りだったので、超ラフなデニムで行ったのですが女王様のデニム姿も良い!と急遽デニムのままプレイを。 そのにおいフェチマゾ曰く 「デニム→洗わないもの→お尻や太ももの汗がたっぷり染み付いていそう→臭いそう=良い! 」

ロングブーツも然り、 要するに、臭いそうか、そうでないか が彼らにとっては重要なのですね。 以前グレーのパンスト好きのマゾも言っていた「普通の色のパンストよりグレーのパンストのつま先は何か臭いそうだから好き。」だと。 その感覚、とても分かる。 実際匂わなくても視覚的に「臭い」が想像させられるものが私も好き。(例:体毛など) におい至上主義、最高じゃない♪ それを、みっちりたんまりと堪能させてやろうじゃないの!

顔を踏みつける行為というのは男のプライド自体を踏みにじるようで、たまらなく好き。

冷静に考えてみたら日常で男の顔を靴で踏むことなんて絶対にありえないことよね。

そしてさっきまで履いていたジーンズに顔を埋め、幸せそうににおいを嗅ぐマゾ。 日本は今日も平和だ。