強制食フェチについて

July 30, 2017

私はマゾの口に無理矢理食べ物を押し込むのが好きだ。

 

遥か昔、SPICEを立ち上げる前のブログに一度書いた気がしますが、

私の好きな映画「奇妙なサーカス」で、自分の旦那を小さな穴が一つだけ開いたチェロ(楽器)ケースの中に閉じ込め、鍵をかけて、その小さな穴からナポリタンスパゲッティを押し込んで無理矢理食べさせる というシーンがあった。

そのシーンを見て、とても興奮したのを覚えている。

 

何故だかもっともっと押し込んで、詰め込んで、口の中いっぱいにしたくなる。

そして食べ物によって顔中ドロドロになったマゾを その瞬間だけとても美しいとすら思ってしまう。

 

何故私はそんなことが好きなんだろう?

考え巡らせてみたけど、私はマゾの何処かを「いっぱいいっぱい」にする事が好きなのだと気付いた。

それはマゾの股間でも、頭の中でも、心の中でも、口の中でも、鼻の穴の中でも どこでも良い。

 

もういい!ってくらい”過剰な”程に満たして満たして、満たしまくることに 支配を感じる。

満たされすぎて破裂しそうになっているマゾを見て、非支配されている男の姿を感じる。

そんなフェチシズムが、私には ある。

 

 

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