陰茎拷問の宴

January 30, 2018

 

CBT(チ◯ポへの拷問行為)が苦手な人は回れ右してね。勿論全て双方同意の上での行為です。

 

 

 

先日は昼間からアルファインに閉じこもり、マゾと二人きりで陰茎拷問の宴を開催しました。

テーブルに並べられた禍々しいお道具の数々…

全てを捧げる覚悟が記された手紙…

このテーブルを見ているだけでワクワクが止まらない。

※いちごはプレイとは関係ありません。マゾから私への献上品です。

 

 

まずは手始めに、安全ピン遊び。

一箱分全てを刺しきった後、目の前に滑車があったので 少しづつテンションをかけて引っ張り上げる。

マゾの目を真っ直ぐ見つめながら私は鎖を引く。

カラカラと鉄の歯車が回る音と、徐々に大きくなるマゾの悲鳴…

その美しい音たちだけを延々聞いていたくなる。

 

さぁ次は、遂に金槌と釘の出番。

今日は宴よ!

それにお前は私が楽しむ為に沢山苦しんでくれると約束したわよね?

沢山沢山 楽しいことさせてくれるのよね?

 

鳴り響く金槌を打ち付ける音の度に、苦しみに歪むマゾの顔。

 

打ち付ける時も当然激痛だったろうけれど、釘抜きの時も 随分苦しんでいた。

 

この後更に!超過酷な陰茎拷問に処され、息も絶え絶えのマゾであったが、それは二人だけの秘密。

延々と拷問を受け続け、やっと解放されたマゾの顔は、不思議なくらい晴れ晴れとしていた。

 

 

 

私は幅広くソフトなフェチプレイからハードSMまで好きです。

でも、SMを生業としている中で一番醍醐味を感じる時は「完全にマゾを支配できたと実感する時」と、「日常では決して許されないような酷いことをした時」です。

 

加虐と被虐という性癖。

私たちに「SM」という救いが無かったらどうなっていただろう?

「SM」が無かったら一生出会うことも無かったであろう私たち。

でもそんな私たちが「SMだけで」繋がり、認め合い、分かち合い、満たし合う。

 

心からSM愛好者でいて良かったと、思えた日でした。

 

 

 

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