ヨーロッパ変態旅行記 3

June 20, 2019

 

 

パーティーが終わった後も変態旅行に相応しい濃厚な日々は終わりません!

 

フェティッシュパーティーのメインイベントを朝まで楽しみ、数時間だけ睡眠をとった後に、その日の昼からさっそくヨーロピアン変態マゾたちとの時間をたっぷり楽しみました。

 

まずは前回の渡欧の際もお馴染みのマゾがセッティングしてくれたのですが、今回も同様に、タントラマッサージのプロフェッショナルセッションを行なっているKaya様とお互いのセッション見学・勉強会を。Kaya様はドイツの方ですが、ベルリンにお住まいではないので、セッティングしてくれたマゾが片道7時間ほど車を走らせ この日の為にKaya様をベルリンまでお連れしてくれました。

お二人とも本当に感謝!

 

 

そしてその日の晩は、これまた超お馴染みマゾが用意してくれた素敵なホテルに宿泊。

広々とした浴室からカイザー ヴィルヘルム記念教会という、昔に爆撃を受けて崩れたまま残していることで有名な教会が一望できる 最高の眺め。

マゾと二人でホテルスパも利用して、イベントの疲れを癒すことも出来ました。

本当にヨーロピアンマゾはとても気が利きます。

 

この彼、去年私がベルリンを訪れた時はお部屋からオペラハウスが一望できるホテルをとってくれたっけ。

 

 

 

 

そして、その翌日はこれまた別のお馴染みマゾとローカルのSMダンジョンへ。

もはや恒例のことですが、海外のダンジョンは本当に全てのモノが揃っています。拘束台や檻付きベッドなどはもちろん、細々とした消耗品や備品まで全てが揃っていて 自分のコスチュームとハイヒールさえあれば あとは何も持っていかなくて良し!素晴らしい設備です。(もちろん自分が使いたい道具は是非とも持っていくべきですが。)

 

このダンジョンのオーナーミストレス様はとても親切で、チェックイン時に全ての道具の使い方を事細かに説明してくれました。ドイツには他に沢山のダンジョンやとても大きい有名SMスタジオがありますが、ネチネチとした接近戦のプレイが好きな私には このダンジョンはとても使い勝手が良かったです。

 

しかし。ドイツは基本的に冷房が無いのです!

声が漏れてもいけないし窓は開けられず、外は気温30度越え…。

目眩がするくらいに汗ダクになり、そんな汗ダクDaysはベルリンを発つ日まで続くのでした…。

 

旅行記 まだもう少し続く!

 

 

 

 

 

 

 

 

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